司法書士ほしおき駅前通事務所

相談無料 分割払いOK

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住所
札幌市手稲区星置2条3丁目8番10号
対応エリア
北海道
電話
011-555-9456
※電話連絡の際は、「会社設立専門ガイド」を見たと一言お伝え下さい。
営業時間
営業時間:9:00~18:00
定休日 :土日・祝日 休日
(研修や会の活動があるため)
※但し、曜日・時間はご都合に合わせて対応致しますので、まずはお問い合わせ下さい。
代表者
【司法書士】猿見田 厚志
■札幌司法書士会会員 会員番号 第773号
■簡裁訴訟代理・法務大臣認定 第1043011号
メッセージ
不況と言われて久しい我が国ですが、人間が経済活動をする以上、会社というものの存在はなくてはならないものです。

我々は、会社の始期、中期から終期に至るまで登記の面から一貫したお手伝いをすることができます。始期という観点からは、会社の設立があります。中期という観点からは、会社の役員変更、有限会社から株式会社への移行等があります。また、残念ではありますが、終期という観点からは、会社の解散・清算があります。

それぞれの場面に対応したお手伝いをさせていただきますので、お困りの方は一度ご相談下さい。
アクセス
※下記地図参照
リンク
オフィシャルサイト

相談お問合わせ

料金の目安
当社ホームページに詳細がございますので、そちらをご参照ください。
その他
【座右の銘】 ~塞翁が馬~
「楽は苦の種苦は楽の種」ということわざと同一視されることがありますが、実は違います。こちらは、今楽をしていれば将来苦労し、今苦ければ将来楽になるという意味ですが、「塞翁が馬」は、人智では吉凶や運不運など予測できないという意味を持っています。

人生打算では割り切れないことが多いです。自分にとって大切なある人との出会いはひょんなことがきっかけだったということはありませんでしたか?自分の何気ない行動に対して、意図せず他人から反響があったということがありませんでしたか?

「楽は苦の種苦は楽の種」は、自分の行動に対する作為を促すものです。将来楽をしたければ今苦労した方がよいといった気持ちを想起させてしまいます。個人的には、目の前のことに集中し、自分に起こったことに一喜一憂せず、それを受け止めながらやっていきたいという思いが強いので、この言葉に惹かれます。
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